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Rapiscan社のX線検査装置 製品特徴

Rapiscan社のX線検査装置 X線の使用目的

テロ対策
航空・鉄道など公共交通機関に対するテロ脅威への対応
情報漏洩対策
データ(USB等)持ち出し・カメラ&携帯電話の持ち込みを防止
その他
外部からの郵便物・小包のチェック、異物混入検査、飲食物の持ち込みチェック

Rapiscan社のX線検査装置 Rapiscan社のX線装置が選ばれる理由

高い技術力
Rapiscan社はテロ対策で先行する米国に本社を持ち、世界の空港・税関向けに高いシェアを誇っています。TSA(米国運輸保安局)や、DFT(英国交通局)との強いコネクションを持っており、多様な世界のセキュリティーニーズに素早く対応いたします。
製品特徴:クリアな画像(目に優しい)、キーボード簡素化
安心サポート
全日空商事は全国に多数のX線機器を納めた豊富な実績があり、サポート面においては、ANAグループネットワークを活かした、全国への24時間保守対応が可能です。
設置・保守:スカイビルサービス株式会社

Rapiscan社概要

会社名
Rapiscan System
(OSIグループ企業)
設立
1993年
本社所在地
アメリカ・カリフォルニア州
トーランス市
事業内容
X線機器・金属探知機などの
セキュリティ機器製造

スキャン画像例

  • (例1)ペットボトル

    (例1)ペットボトル
  • (例2)携帯・USB

    (例2)携帯・USB
  • (例3)はさみ・カッター・針

    (例3)はさみ・カッター・針

販売実績

海外
空港(TSA米国運輸保安局・BAA英国空港ビル)
鉄道(インドニューデリー地下鉄・スペインマドリッド駅)
法執行機関・刑務所(米国司法省・英国刑務所)
イベント(北京オリンピック)
軍隊(アメリカ国防総省・英国国防省)
税関・港湾・国境(アメリカ税関&国境警備・英国税関・インド税関・韓国税関)
国内
空港・税関・官公庁施設・特殊施設

70,000台以上を設置(2010年3月現在)

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